兵庫県電子申請共同運営システム(e-ひょうご)

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自衛消防訓練実施結果報告書

申請内容の入力

操作方法のご説明

下記の入力フォームに必要事項を入力した後、「申請内容の確認に進む」ボタンを押してください。
途中まで入力した内容を一時保存したい場合、「申請内容を一時保存する」ボタンを押してください。

注意事項

必須マークがある項目は、必ず入力してください。

機種依存文字(半角カナ、丸付き数字、ローマ数字、「﨑」など)は使用しないでください。機種依存文字が入力されている場合はエラーになります。

 防火管理者は、消防訓練実施後速やかに、その結果を消防署長に報告しなければなりません。
申請日
必須
団体・法人名
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役職・部署名
お名前
必須
姓と名の間には空白を入力してください。
お名前(ふりがな)
必須
姓と名の間には空白を入力してください。
電話番号
必須
012-3456-7890のように、半角の数字とハイフンで入力してください。
FAX 012-3456-7890のように、半角の数字とハイフンで入力してください。
携帯電話 012-3456-7890のように、半角の数字とハイフンで入力してください。
メールアドレス
必須
システムからの通知メールを受信するために、メールアドレスを入力してください。
確認用の欄には、同じメールアドレスをもう一度入力してください。
メールアドレス1とは別のメールアドレスでも通知メールを受信したい場合、メールアドレス2を入力してください。
※メールアドレス1、2に送信される通知メールの内容は同一です。
※スマートフォンの場合、ドメイン指定受信を設定されている方は「elg-front.jp」を受信できるよう指定してください。
防火管理者 氏名
必須
防火対象物 所在地
必須
防火対象物 名称
必須
業態

例:共同住宅、飲食店、物販店、学校、幼稚園
※建物の業態が分からない場合は、空欄のままで結構です。

令別表第1 項別

例:5項ロ、3項ロ、4項、7項、6項ニ
  (消防法施行令別表第1を参照してください。)
※建物の項別が分からない場合は、空欄のままで結構です。

訓練実施日
必須

和暦で入力してください。

令和2年4月1日 ~ 令和12年3月31日の期間から指定してください。
曜日
必須
曜日






訓練実施時間
必須

 24時間標記で入力してください。

 例 15:00

訓練種別
必須

 消火訓練、通報訓練、避難訓練のうち、どれか1つまたは2つを実施する場合は、「部分訓練」になります。3つの訓練を実施する場合は、「総合訓練」になります。消防隊員と合同で訓練を実施する場合は、「合同訓練」になります。

※遊技場、飲食店、物販店、ホテル、病院、福祉施設などは、「特定用途」に分類されるため、消火訓練と避難訓練を年2回実施することが法律で定められています。消防訓練を計画する際は、消火訓練と避難訓練を合わせて実施していただくことをお勧めいたします。

※1年を通しての回数が不足している場合は、消防署担当者から補正指示メールを送信させていただく場合があります。

訓練種別





訓練参加人数
必須
訓練状況
必須

 当日の訓練状況について記載してください。

 例:マンションの一室から火が出たことを想定して、
   消火訓練・消防署への119番通報訓練、住民の
   避難訓練を行なった。どの訓練も予定通り実施
   することができた。

訓練結果の講評
必須

 訓練を終えての防火管理者としての講評を記載してください。

 例 訓練は予定通り行えたが、消火器の設置場所や
   使用方法を知らない住人も多く、また、ほとん
   どの住人は119番通報をしたことがないことから、
   今後も継続的な訓練が必要だと感じた。
    また、今回の訓練に参加できなかった住人には、
   別紙のようなチラシを配布して、火災予防啓発に
   務める。

備考欄

お問い合わせ

 宝塚市消防本部への電子申請に関するお問い合わせは、予防課までお願いします。
【予防課電話番号:0797-73-1953】